助成金シミュレーター【2026年度】

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助成金シミュレーター
研修費用の実質負担を60秒で試算

受講人数・研修時間・費用を入れるだけで、人材開発支援助成金(人材育成支援コース/事業展開等リスキリング支援コース)でいくら戻るか、実質負担がいくらになるかを概算します。2026年度(令和8年度)の助成率・限度額に対応。

UPDATED: 2026.07 根拠: 厚労省 令和8年度パンフレット 対象: 中小企業

SIMULATION3項目入れるだけ。今すぐ試算

研修の計画段階でかまいません。「もし研修をやったら、いくら戻るのか」の目安がその場でわかります。

時間
例:半日研修×4回=12時間。助成対象は原則10時間以上の研修です。
万円
外部講師への謝金・研修委託費・教材費など。コンサルティング料等の対象外経費は含めないでください。
研修費用(入力額)
経費助成(概算)
賃金助成(概算)
実質負担(概算)
助成合計(概算)
1人あたり実質負担
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研修の設計から、提携社労士と連携した申請の伴走まで。相談は無料・オンライン対応です。

ABOUTこの試算の前提と注意点

▶ 必ずお読みください
  • 本ツールの結果は概算です。実際の支給額は、要件の充足状況・訓練内容・審査により変動し、受給を保証するものではありません
  • 支給には、訓練開始の6か月前〜1か月前までの計画届の提出と、訓練終了後の支給申請・労働局の審査が必要です。研修を始めてしまってからの申請はできません。
  • 助成率・限度額は中小企業の令和8年度基準です(大企業は率が異なります)。1事業所・1年度の支給限度額(人材育成支援コース1,000万円/リスキリング支援コース1億円)があります。
  • 受講料が著しく高額な場合は算定対象外となることがあります。「実質無料」をうたう勧誘には厚生労働省が注意喚起しています。当社は適正価格での研修設計と、提携社労士(申請は社労士の独占業務)との連携による申請サポートを行います。
  • 事業展開等リスキリング支援コースは令和8年度末までの時限措置です。活用予定がある場合は年度内の計画届提出をおすすめします。

制度のくわしい内容は「人材開発支援助成金 完全ガイド【2026年度】」で解説しています。京都・大阪・奈良・滋賀の自治体独自の補助金は「雇用助成金・補助金ガイド」をご覧ください。

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助成金は選び方と研修設計で受給額が大きく変わります。キャリアクリエは無料の組織診断で御社の課題を特定し、本当に必要な研修だけを設計。助成金の計画届から支給申請まで提携社労士と連携して伴走します。